在宅ワーク 種類 ネットビジネス - ネット副業革命!初心者から学べる稼げる在宅ビジネス成功法

在宅ワークの種類と特徴(ネットビジネス・商品紹介系)

【こんな方法あったの?】権利収入型の在宅ワーク!

今回は■商品紹介系■を解説していきます。

この方法は、ホリエモンこと堀江貴文氏が提唱する、
「儲かるビジネス」の4原則

1.小資本で始められる。
2.在庫がない(あるいは少ない)
3.利益率が高い
4.毎月の定期収入が確保できる


を全て満たした、数少ないビジネスモデルです。

■商品紹介系■

在庫を持たずに、他人の商品を紹介する方法。
いわゆる、「アフィリエイト」と呼ばれるもので
売れる商品を探し、良さを伝えれば報酬が発生する仕組みです。

物販商品、情報コンテンツ、リアル店舗のサービスなど、
アフィリエイトできる商品は無数に存在します。

在庫管理、顧客対応、外注先管理をする必要も無いので、
■物品販売系■ ■情報コンテンツ販売系■
のタイプと比較すると、
圧倒的に、自由な時間を確保することが可能です。

余った時間を使って、集客媒体の育成や、
量産、経路の拡大をすることができるため、
さらなる収入アップが期待できます。

商品紹介系には以下の5タイプがあります。

★サイト・ブログアフィリエイト★

ブログやホームページで商品を紹介していく方法です。

・低額な商品をサラッと誘導するように紹介するスタイル
・高額な商品をがっつりレビューして売り込んでいくスタイル
・小規模なサイトを量産していくスタイル
・大規模なサイトを育成していくスタイル
・量産サイトと、育成サイトを組み合わせて稼ぐスタイル
・面白い記事をひたすら書いて、サイトに集客し、
 クリックしてもらうだけで報酬が発生する広告をさりげなく載せるスタイル

など、様々なスタイルが存在するので、
自分のレベルや、得意ジャンルにあったやり方を、
選ぶことができるのも魅力の一つです。

名前や顔を出さなくてもいいので、
副業がバレたくない方にとっては最適の方法です。

★メルマガアフィリエイト★

メールマガジンを発行して、商品を紹介していく方法です。
特定電子メール法に基づき、名前と住所を公開する義務があります。

主なスタイルとしては、

・ほぼ毎日、メルマガをリアルタイムで「一括配信」していく形式
・あらかじめ作った原稿を自動的に配信していく「ステップメール」形式
・「一括配信」と「ステップメール」を組み合わせた形式

の3つがあります。

商品の宣伝ばかりしているメルマガは解除されることが多いので、
役立つ情報を発信しつつ、それに伴った商品を紹介するのが主流です。

また、基本的には「文字情報」のみで勝負していくので、
高いライティング・スキルは不可欠です。
情報発信が苦手な人や、ライティング・スキルの低い人には
不向きです。

★PPCアフィリエイト★

有料の広告を出して、商品を紹介していく方法です。
Google Adwordsや、Yahoo リスティングが代表的。

数字から分析し、改善を繰り返していくことで、
収益を増幅させるやり方が一般的です。
数字を見るのが苦手な人にとっては、不向きかもしれません。

年々、広告出稿に対する規約が厳しくなってきている傾向もある。
物販アフィリエイトは、まだ出稿可能な場合が多いが、
情報商材に関してはほぼ、審査に通らない状況のようです。

PPCアフィリエイトだけで、稼ぎ続ける人もいますが、
サイト・ブログアフィリエイトに本格的に取り掛かる前に、
とりあえずPPCで広告を出してみて、

・どのキーワードでアクセスを狙った時に売れたのか
・どの商品が、どの切り口だと売れるのか

を検証(テスト・マーケティング)する、
という使い方をする人も多いようです。

物販系の商品を中心に、アフィリエイトしている人にとっては、
有効な手段と言えます。

★SNSアフィリエイト★

Facebook(フェイスブック)、Twitter(ツイッター)、
Ameblo(アメブロ)、LINE(ライン)等を使う方法です。

基本的に、SNSは交流目的の人が集まっているので、
がっつり商品をレビューするスタイルは絶対NG

稼ぎ方のスタイルは、

●SNSのみで報酬を発生させるスタイル
●SNSを「集客媒体」として活用するスタイル

の主に2種類。

●SNSのみで報酬を発生させるスタイルの場合は、

・クリックのみで報酬が発生する「クリック課金型広告」
・クッキー報酬が見込める、楽天アフィリエイト
・無料オファーなど、登録してもらうだけで報酬が発生する広告

をメインにしていくのが主流。

●SNSを「集客媒体」として活用するスタイルの場合は、

SNSでは、情報発信のみに専念して、とにかく「集客」し、
サイト・ブログへの直接誘導や、
メルマガ登録に誘導する方法が主流となっている。

★ドロップシッピング★

簡単に言えば、無在庫でネットショップを運営するシステム。
顧客対応、商品発送などは全てメーカー側が処理してくれる。

スタイルとしては、

・DSP(ドロップシッピングサービス・プロバイダー)と呼ばれる、
 仲介サービス(アフィリエイトで言うA8、インフォトップのようなもの)
 で取り扱っている商品を選んで、自身のサイトに掲載する

・Tシャツや文房具など、オリジナルグッズを、
 受注生産方式で作ってくれる、DSPを利用する

という2種類があります。

ドロップシッピングの最大のウリとして、
「商品の値段を自分で決められる」というのがあるのですが、
結局、価格競争が起きて、みんな「最安値」を設定する
という状況になっています。

★まとめ★

ホリエモン提唱の「儲かるビジネス」の4原則

1.小資本で始められる。
2.在庫がない(あるいは少ない)
3.利益率が高い
4.毎月の定期収入が確保できる


に加えて、

・副業が会社にバレずに始められる
・顔や名前、住所を公開しなくても始められる
・時間が無くても、合間を縫ってできる
・パソコン以外のスペースを取らない
・初心者から徐々にステップアップしていける
・集客・販売の自動化が比較的簡単

という要素をもった在宅ワークがオススメです。


これらの方法を応用した在宅ワークはこちら
↓↓↓
【こんな方法あったの?】権利収入型の在宅ワーク!

在宅ワークの種類と特徴(ネットビジネス・情報コンテンツ販売系)

【こんな方法あったの?】権利収入型の在宅ワーク!

前回に引き続き、在宅ワークのうち
ネットビジネスの種類について
詳しく解説していきます。

情報コンテンツ販売系

「物体」ではなく、無形の「情報コンテンツ
を販売する方法です。
販売するのは基本的にはデータファイルなので、
在庫を持つ必要が無い、というのが最大の特徴です。
ただし、商品開発や、宣伝等にお金がかかります。

販売者になるので、特定商取引法に基づいて、
名前、住所などを、サイト上で公開する必要があります。

優れたコンテンツを生み出し、
ベストセラー・ロングセラーとれば権利収入になります。

しかしその、優れたコンテンツを生み出すのが、
最も難しく大変です。
顧客ニーズのリサーチや、商品開発のスキル、
セールスページの魅せ方、販売戦略等が重要となります。

また、販売者の責任として、
顧客サポートや、クレーム対応などに、
労力・時間を奪われるというデメリットもあります。

情報コンテンツ販売系には、以下の6タイプがあります。

★情報商材/インフォ・ビジネス★

持っている「情報」を、PDFや音声、動画ファイルにして
販売する方法。

『情報起業』とも呼ばれており、世間一般には、
「うさんくさい」「怪しい」
といったイメージを持たれている場合もあります。
1万円以上する高額な商品が多いことも、
その原因のひとつです。

主に、インフォトップ等の
ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)に登録し、
販売を行っていきます。
本数を売る為には、多くのアフィリエイター(紹介者)
を巻き込むことがポイントとなります。

★電子書籍(等)★

一般書籍の「電子版」といった印象なので、
上記、情報商材よりも、「正統派」「まとも」
というイメージが強い。

情報商材=コアなネットユーザー向き
電子書籍=ネットを利用する一般ユーザー向き

と捉えると分かりやすい。
価格帯が低いのも特徴で数百円〜数千円が相場です。

主に、Amazon Kindle、iTune store、iBooks等に登録し、
販売を行っていきます。

★リセールライト(再販売権利)★

他人が作った、情報商材や、電子書籍の
販売権」を買い取り、コンテンツを販売する方法です。
一度「販売権」を買い取れば、
それ以降の利益は、100%自分のものになります。

商品開発の手間や労力をなくすことができる
というのが魅力ですが、
日本にはあまり根付いていないため、
良質なリセールライト商品が少ないのも事実。

情報商材をアフィリエイトする際の、
「特典戦略」として使う方法が、最も効果的です。

★ツール、ソフト、アプリ販売★

プログラミングなどの専門知識が必要なため、
ややハードルが高い方法です。
サイトやブログ作成ツールやテンプレート、
作業効率化の為のソフト、iphone アプリなど、
形態は様々。

主に、インフォトップなどの情報商材ASPや、
Apple Store等に登録し、販売を行っていきます。

★OEM★

OEM(Original Equipment Manufacturing)とは、
あるメーカーが製造した商品を、
自社ブランドとして販売できる権利」
を買い取り、自社で販売するシステムの事です。
上記、リセールライトに近い方式です。

法人相手にしているメーカーが多いので、
敷居が高く感じてしまいますが、
個人で契約可能なケースもあります。

リアルビジネスでは、
健康食品、化粧品、家電製品などが多い。

ネット上では、主に、

・メルマガ配信システム
・ホームページ運営システム
・レンタルサーバー
・レンタルショッピングカート

などが主流です。

★コンサルティング、サポート★

一人一人の顧客に対し、個別に向き合って
サービスを提供していく方法です。
ノウハウや知識を提供するという意味では、
「情報コンテンツ販売」の部類に含まれます。

Skype(スカイプ)や、Facebookの非公開コミュニティ、
独自のSNSサイトを使って、サービスを行うのが一般的です。

良質で、価値の高いサービスを提供する為には、
時間、手間、労力がかかるので、
価格は「高額」に設定し、「少人数」に絞るのが原則です。

「良質なサービス」=「高額」というのを逆手にとって、
悪質な「高額塾」を販売しているケースもあります


次回は。。■商品紹介系■
のネットビジネスを紹介します。

権利収入」「不労所得」構築を目指す上では、
一番簡単で、リスクの低い方法です!

さらに進化したビジネスモデルはこちら
↓↓↓
【こんな方法あったの?】権利収入型の在宅ワーク!

在宅ワークの種類と特徴(ネットビジネス・物品販売系)

【こんな方法あったの?】権利収入型の在宅ワーク!

在宅ワークのうちネットビジネスには
大きく分けて以下の3種類があります。

■物品販売系■
■情報コンテンツ販売系■
■商品紹介系■


今回からそれぞれについて詳しく見て行きます。


物品販売系

形ある商品を仕入れて販売する方法です。

仕入れ、在庫管理、売上管理、
顧客対応、クレーム処理、梱包配送などの手間がかかります。

売れる商品を見極める「目利き」が必要となります。

人を雇ったり、業者に委託して、外注化すれば、
不労所得を構築することは可能です。

一般的には、月間の商品出荷数が300個を超えた時が、
外注のタイミングと言われています。
(出荷数が少ないと、外注費が割高になるため)

物品販売系には、以下の2タイプがあります。

★せどり/オークション★

本、CD、DVD、ゲームソフト等を安く買い、
転売/出品して利益を得る方法です。

すでに知名度のある媒体を使うので、集客の手間は省けます。
amazon、ebay、ヤフーオークションなどが利用できます。

サイト上に、名前、住所などを公開する必要はありませんが、
個々で取引する際には必要です。

★ネットショップ★

独自のショッピング・サイトを作成し、集客・販売をする方法。
「注文が入ってから発注し、商品を届ける」という形式にすれば、
無在庫で運営することもできます。

ネットショップを運営する場合、特定商取引法に基づいて、
名前、住所などを、サイト上で公開する必要があります。

副業禁止のサラリーマンにとっては厳しい条件です。


次回は。。■情報コンテンツ販売系■を解説します。

さらに進化した在宅ワークはこちら
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【こんな方法あったの?】権利収入型の在宅ワーク!